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お知らせ
いつも当ブログをご贔屓いただきまして、ありがとうございます。
昨年末くらいから、更新頻度が著しく落ちているのですが、それにも関わらずチェックして下さっている方、本当にごめんなさい。
一応WARで遊んでいることは変わりないのですが、毎日ほとんどSCに明けくれている現状では、正直ネタがないです。
日記系のブログではないので、これはかなり致命的でして。。。
そこで、とりあえずブログ更新停止のお知らせをする決意を致しました。
当ブログを開設して、敵味方問わず、本当に知り合いが増えました。
また、分不相応にRvRのイベントなども開催しまして、幸い好評をいただくこともできました。
本当にありがとうございました。
一応、WARはもうしばらくは続けていくつもりです。
多少OLSの頻度が高まった気もしますが、まだRRも77ですしね。
ブログの代わりと言っては何ですが、twitterを始めました。
昨今はかなり肩の力を抜いて遊んでいますので、Destの方々とも会話を楽しんでおります。
馴れ合いと言われると心苦しい点もありますが、今まで長い間戦ってきたDestの方々とも、引退前に少しコミュニケーションを図りたくなったというのが本音です。
昨今は、oRvRが下火になっていたり、SCのAFKer問題が発生したりと、よくない傾向もありますが、昔に比べてシステム的には向上していると感じています。
PvE、PvPをこれだけ楽しめるゲームは、なんだかんだで稀有な存在ではないでしょうか。
Diabro3が出ると、うちのギルドもどうなるかわかりませんが、それまではもうちょっと楽しみたいものですね。
最後に一言。
シンケンジャー面白いから!まじで!
皆様に支えられて。。。
こんなブログですが、何とか連載50回に辿り着きました。
訪問者数も、もうすぐ10,000HITとなる様子。
ご支持をいただきまして、本当にありがとうございます。
印象に残っている記事としては
7月 パパの手料理 −チョッパの丸焼き−
9月 鉄オタとかじゃないんですが・・・ −僕の夢−
9月 三か国首脳会談 −オフ回レポート−
9月 午後は○○ おもいッきりWAR −ちょっと聞いてヨ!おもいッきり生ボイチャ−
10月 ある日の戦いレポート −キャバクラハンマーオンライン−
10月 週1更新 −Killng Blow Best 10−
11月 [Allyイベント告知] 全国ドワーフの日〜Allyイベント無事終了
ここらへんでしょうか。
やはり、手間がかかった記事は、それだけ反響をいただいた感があります。
慢性ネタ不足の感が漂っておりますが、また唐突に何か思いついたらいいなあと思います。
たまにぷっつん切れて、変態系記事が出現することもあろうかと思いますが、暖かいご支援をお願いします。
Zsensi member紹介
Zsensiには、きちんとしたギルドHPがなく、強いて言えばAisensiさんのブログになろうかと思います。
そこで、パパ主観ではありますが、Zsensiのメンバーを紹介してみます。
メインキャラのアルファベット順です。
「」内はパパ的呼び名。
AltはR40のみ記載。
Aisensi(AM)/Aisinsi(WP)/Ainesh(BW) 「sinsi3」
我らがGuildLeader。決まった遊び方のないZsensiが一家離散しないのは、彼のさりげない気遣いのおかげ。でも毒舌w
Apullo(Eng)/Gakkari(IB)/Hyahuh(SL)/Shonvory(WP) 「apu3」
言動はまさに変人だが、実は理論と知識を備えている変人。Engでは神がかったアイテム運を誇ったが、SLでは全く運がなくなった。
Asaph(WP)/Asad(SL) 「asa3」
殴りWPに惹かれつつ、結局Healerしてしまう人。AltのSLは鬱憤晴らしか?
Beelone(RP)/Beelies(WH)/Beelot(SW)/Beelzeb(BS) 「beelkun」
様々なキャラを育てては、中途半端なRRで次に乗り換える困った人。でもPSが高いのでどのキャラでもそれなりに役に立つ。
Cornet(WH)/Klavier(WP)/Hautbois(BS)/Piatto(WL) 「sense」
WHでもWPでも飛び抜けたscoreを叩き出す達人。通称「先生」。無愛想を装うも、つい面倒を見てしまう優しい人。
Dowag(SL)/Fefe(WP) 「dowag3」
敵陣最奥にまっしぐらに飛び込み、自分が死ぬか敵が全滅するまで止まらない、Slayerを地でいく人。
Fruitsclipper(SM)/Electroworld(WP)/Invadermustdie(BW)/Skyhopper(WH)/Twinklesnow(WL) 「oji」
理論派。皆におじさん呼ばわりされる人。全てのキャラの名前が長くてinviteするとき大変。Perfume大好き。
Kanpei(IB) 「kanpei3」
最近入隊したNewbie。パパの地位を脅かさない程度に頑張って欲しい。
Kevinyip(BW) 「kevin3」
外国人メンバー。あまり絡みなし。
Lamilye(BW) 「lami3」
最近WARを始めてマイペースに活動している。そのため基礎知識に欠落が見られるが気にしないw
Momoziri(SW)/Anesama(BW) 「momo3」
どちらのキャラでも大量のDBをかっさらうスナイパー。現在仕事Hellとかで、ちょっとお休み。
Moonvivi(AM)/Jacksparrow(SM) 「moon3」
いつも冷静っぽい。VCでパパのことを「ザッパ」と呼んだ人。
Marorin(BW)/Oronine(AM) 「marorin3」
BWで敵を焼き払い、AMで味方を癒し、VCの悲鳴でパパを萌えさせる人。
Nilss(BW) 「nil3」
最近復活した元TBMの人。oRvRでのleadは海外にも知れ渡る有名人。
Rheinhard(SM) 「rhein3」
外国人メンバー。sc premadeに積極的。微妙に日本語チャットを理解しているらしい。
Rigia(BS) 「rigia3」
最近POP頻度が復活してきた人。貴重なBS。
Sabyy(RP) 「sabyy3」
常に狙われる薄幸の人。味方にも、sabyyさんなら何とかするだろうと放置されがち。TotVLで落ちる病を患っている。
Stormracers(BS) 「storm3」
Destから転身。異常な速度でrankを上げ、sandstormのために延々キャンプする廃な人。
Taketo(BS) 「taketo3」
oRvRメインに活動。Zsensiで一番RRが高いTank。
Yender(BW)/Nyon(RP)/Yukkuri(WH) 「nyonsama」
Zsensiで唯一bombな人。下ネタには真っ先に飛びつく。guardを外していじめるのが楽しい。
Zpapa(IB) 「papa」
本ブログの主人公。DCとXylitol氏を付け狙う。無駄な知識は豊富だが(Destの人のRRをかなり把握してるとか)必須知識に欠ける。
ゴセイジャーに思うこと
まずお断りしておきますが、この記事にはシンケンジャー、ゴセイジャーのネタバレ的記載が含まれています。
まだ放送が終了していない地域にお住まいの方は、ご承知の上でお願い致します。
侍戦隊シンケンジャーが終了した後番組の、天装戦隊ゴセイジャーが始まりました。
東京ドームのプレミアム発表会に行ったこともあり、期待はしていなかったのですが、「もしかしたら・・・」と思ってしまうのは人の性。
で、見終わった感想ですが、もしかしませんでしたw
ただ、うちの5才の息子はけっこう楽しんで見ていた様子。
やっぱり戦隊物は子供向け番組なんだという、基本に立ち返っているということかもしれませんね。
だから、
ゴセイレッドの大根丸出しのニヤリとか、
その他メンバーのあまりにも解説的な台詞とか、
特撮丸出しでびよよーんと吹っ飛ぶ、萎える殺陣とか、
ブルーとブラックが長身なのに対して、主人公格のレッドがえらく小さいのをカメラワークで補っているとか、
武器が基本飛び道具で、近距離戦闘だと弱いだろとか、
そういった突っ込みは全て無粋な物なのですよ。
おそらく、シンケンジャーの前番組で、子供向けな爽快感で評価が高いゴーオンジャーを目指しているのでしょう。
そういう意味では、シンケンジャーは子供には伝わりづらかった。
レッドが実は殿ではなく影武者で、お役ごめんされた後の「俺にはびっくりするほど何もないな・・・」というキュンとくる台詞も、
生真面目なブルーの、侍としての忠誠心と、影武者の殿に対して芽生えてしまった個人的忠誠心との狭間に揺れる姿も、
グリーンの、落ちこぼれ的な劣等感を、レッドを抜くという目標を立てて跳ね返そうとする健気な成長物語も、
ピンクが、敵の薄皮太夫に対してシンパシーを持ってしまい、非情になりきれないというような、敵にまで姐さんなキャラも、
イエローの妹萌えキャラに隠された、実は姉の代理で侍になったという暗い設定も、
ゴールドの握る寿司の味が、美味いとか不味いんじゃなくて、「普通」ということの面白さも、
敵の首領、血祭ドウコクの、薄皮太夫への屈折した愛情表現も、
敵の参謀、骨のシタリの、中間管理職的な苦労や、敵キャラとしては異常なほどの生への執着も、
薄皮太夫の、自分を裏切った恋人を殺して外道に墜ちた悲恋や、その恋人の魂を三味線に貼りつけて大事に抱える未練も、
腑破十臓の、狂気を孕んだ禍々しさの反面、「普通」と揶揄されるゴールドの寿司を彼だけが美味いと気に入ってしまうユーモラスな一面も、
侍達の固有武器(「ウォーターアロー」「ヘブンズファン」など)が次第に使われなくなり、刀での現実的な殺陣に移行したことも、
ロボットの戦闘シーンが物語終盤にはおまけ扱いになるという、バンダイご立腹なドラマへの時間の割き方も、
そして、血祭ドウコクに止めを刺すのが、レッドではなくブルーというラストバトルの意外性も、
全て子供が理解して楽しむにはハードルが高かったと思います。
だから、ゴセイジャーを見て、嘆くのはお門違いなのです。
私たちは、戦隊物を子供たちに返却し、シンケンジャーへの未練を断ち切って、新たな大人の楽しみを見つけようではありませんか!
さて、とりあえずシンケンジャーのDVDを全部借りて来よう、そうしよう。
シンケンジャーのCDもこの前出たんだよな。
とりあえず、劇場版シンケンジャーvsゴーオンジャーのパンフを買っちゃったよ。
6月発売の、シンケンジャーその後の物語というOVA、待ち遠しいなあ。
シンケンジャーの俳優たちのブログは全部お気に入りに登録して、毎日チェックしてるとも!
着メロは当然・・・わかるよな?
ゴセイジャーつまらねえなあ・・・。ったく。
Windows7導入
今回は、興味のない方には全くつまらない内容です。すみません。
ちょっと前になりますが、Windows7を導入しました。
Professionalの64bit版です。
Warhammerの動作は特に問題ないようです。
今回の目的は、Windows7にしたいというよりも、64bitにしてメモリを増やしたいということでした。
それだけにしておけばいいのに、余計なものも衝動買い。
パパは9〜12月が、仕事の超繁忙期なので、年が明けるとなぜかパーツを買ってしまうんですよね。
ということで、どのような構成になったかというと・・・。
OS : Windows7 Professional 64bit
CPU : Intel Core i7 920
M/B : GYGABITE GA-EX58-UD5 Rev.1.0
Memory : G.SKILL DDR3 PC3-10666 1GB×3 UMAX DDR3 PC3-10666 1GB×3 計6GB
VGA : Leadtek WinFast GTX 260 EXTREME+ (Leadtek Limited)
Sound : CREATIVE Sound Blaster X-Fi Xtreme Gamer
SSD : Intel X25-M Mainstream SATA SSD 60GB
HDD : HGST HDP7250GLA360 500GB
DRIVE : LITEON DVD -R/-RW/+R/+RW/RAM
POWER : ANTEC Neo POWER 650W
CASE : SilverStone FT02
赤字部分が新しいパーツです。
メモリは、今までの1GB×3枚に、新たに1GB×3枚を加えて、6スロット全部が埋まるというひどいことに。
お金さえあれば、2GB×3枚にしたかったんですが、今メモリ高いんですよね〜。
今までと同じG.Skill製にしたかったんですが、これが全く見当たらない。
よって、無難にUMAXにしておきました。
6GBに増やした感想ですが、WARを動かしてるときのメモリ使用率が常に50%以下になりました。
体感は・・・聞かないで下さい。
さらに、今まではシステムドライブは、第一世代SSDのRAID0だったんですが、RAIDを組んでもプチフリが発生するので、頭に来て、評判のよいIntel製のSSDに変更。
これは、はっきりといいですな。
プチフリのプの字も発生しませんし、体感速度も、RAID0時と変わりません。
SSD未体験の方にはお勧めです。
最後になぜかケースの買い替え。
今回はCPUやグラボなどを買い替えないため、せめてケースを変えることにより、New PC感を出そうという目論見。
今まで自作PCのケースは、CoolerMaster>Owltech>Gigabyte>CoolerMasterと来て、今回が5代目となります。
初めてのSilverStone製で、FT02という型番なのですが、このFTというのは「Fortress」の略なんです。
WAR専用PCにはぴったりじゃないですか!(もうFortはないけどw)
ちなみにどんなケースかというと、提灯記事はこちら。
底面に180mmファンを3個敷き詰めて上への空気の流れを作り、暖かい空気を排気するというかなり画期的なケースです。
考え方的には、昔のBTX規格にもちょっと通じるところがありますね。
このコンセプトと、高級感漂う見た目に一目惚れしての購入となりました。
奥行きがえらい長かったり、重さが15kgもあるなど、万人には薦められませんけれどね。
これで物欲も落ち着いたので、しばらくはこのPCでいこうと思います。
WARが終わるまではこのままかなw
RR76
今回はえらい時間かかりましたが、昨日RR76になりました。
相変わらず全く強くなった感はございません、はいw
BOMBのTank
前の記事で、BOMBのTankはつまらなくないかと書いたところ、某掲示板に反論がありました。
BOMBのTankは単純作業ではなく、色々シビアなんだとか。
もちろん、パパは本格的なBOMBはあまり経験がなく、なんちゃってしかやっていません。
BOMBのTankにはそれなりに難しさがあるのかもしれませんね。
ただ、匿名掲示板ではなく、こちらにコメントして下さると、嬉しいんですけどね。
その方が盛り上がると思いますよ!
あと、どんな内容であろうと、コメントをいただけるのは嬉しいものです。(荒らしみたいのは嫌ですよ)
パパのブログ更新のモチベーションは、コメントに支えられているのです。
だから、コメントをくれる方を誹謗中傷しないように、お願いしたいものです。
某掲示板に書き込む人も、同じWARのプレイヤー(元プレイヤー)だと思いますので、ご理解いただけると信じて。
パパの名前を出すのは、あまり悪意全開じゃなければかまいませんが、お手柔らかにね!
Zsensi vs Death Chainsaw 2FG対決!
やっとブログを更新して、これで半月はいいだろうと思った昨夜、すごいネタにぶち当たりました。
Zsensiが珍しくpremade2grpでシナリオを楽しんでいたところ、偶然BfPで2grpが揃ってしまいました。
こんな有利なSC、全くつまらないなあと思いつつ、Dest構成を見てびっくり。
なんと、パパが愛してやまないDC様2FGでした。
しかも全員1stキャラのガチ構成。
どう見ても、変に煽っている某ギルドへの報復を狙っているとしか思えませんw
いきなりアドレナリン全開で、絶対勝つぞと気合いを入れるZsensiメンバー達。
不安材料としては、WHのCornetと、BWのYenderが、それぞれAltキャラを出していて、Zsensiのダメージソース両翼を欠いているということがありました。
しかし、DCもSorが1人だけで、得意のBombが最大限の効果を発揮できないという構成でしたので、ここらへんはお互い様といったところ。
というわけで、気になる結果から。

負けました(泣)
展開は、真ん中の旗の広場で延々と殴り合い。
最初のラウンドは、長い戦いの末、DCを全滅させました。
しかし、次のラウンドは比較的あっさりとZが全滅。
旗を取られた最終ラウンド、またもや長めの戦いでしたが、やや押され気味のまま、タイムアップでした。
序盤ダウンを奪いながら、中盤でダウンを取り返され、劣勢のまま最終ラウンドまで何とか戦い抜いて、KOは免れるも判定負けという感じでございました。
いやあ、本当に悔しいです。
次に細かく考察をしていきます。
まずは、お互いの構成から。
Tank
Z IB(75)/ BS(39)/ SM(57)
DC BG(67)/ BG(66)/ BO(79)/ Chos(77) ※BG1人は別ギルド
MDPS
Z SL(72)/ SL(54)/ WH(50)
DC Chop(77)/ Mara(73)
RDPS
Z BW(70)/ BW(65)
DC Mag(58)/ Sor(74)
Healer
Z AM(74)/ RP(72)/ WP(72)/ WP(60)
DC Shm(65)/ Zlt(79)/ DoK(75)/ DoK(58)
Tankに関しては、完全に分が悪いです。
DCのTankが非常に質・量共に高かったのに対して、Zはかなり劣っていました。
DCのTankは、基本的に硬めのスペックにしている感じで、各人最初の全滅のとき以外は死んでいないんですよね。
また、パパと反対のグループが、SM/SL/BW/BW+Healerということで、BWをガードしきれなかったのも痛かったです。
MDPSに関しては、攻撃力についてはこちらも高目なんですが、DCにはMaraがいたのが厳しかった。
っていうか、Hiiroxさんが復活したとか聞いてないよw
Debuffスペックにしていたかどうかはわかりませんが、ずっとこちらのRPが粘着されてしまいました。
DCのHealerを墜としにいくのは当然としても、まずguardの上からでもフォーカスして、MaraとSorを倒してからにすればよかったと思うのが、個人的な反省です。
こちらのMDPSも頑張ったんですが、ちょっと死に過ぎな感じでしたね。
ここらへんはguard Tankにも責任があるので、パパがもうちょっと配慮した動きをすればよかったと思います。
RDPSに関しては、BW2人をもっと生かせればよかったと思います。
さすがにDCのSorは、しっかりguardを生かして動いていました。
Magに関しては、Bombじゃないということで、あまり吸い込んでこなかったような気がします。
吸い込みを防御に生かしている感じがなかったので、そこは助かりました。
Healerに関しては、お互いWP/DoK以外が死にまくりでしたね。
せめてguard Tankを1人つければよかったです。
パパがMAをしてしまったので、そうなると戻れないんですよね。
しかし、これだけ死んでも素早いRezで継戦できているあたり、双方のHealerの質が高かったと思います。
個人的に厄介なのがShmです。
Destのがちむち軍団の中にいると、小さくて見つけられないんですよorz
全体としては、最初のラウンドはお互いひたすら混戦という中でwipeすることができましたが、次のラウンド以降はしっかり修正してくるあたりがさすがDCといったところでした。
ここらへんはVCのないZsensiの泣き所かもしれませんね。
また、パパがMAをしていたんですが、まだまだMAのskillが足りてない。
予想外の遭遇に浮き足立ってしまった感がありました。反省。
しかし、お互いBombではなく、2FGでぶつかり合うという戦闘は、昨今では非常に稀なことでした。
負けはしましたが、本当に楽しめたんですが、DCの面々はいかがでしたか?
感想をお待ちしておりますよ。
最後にscoreのまとめ。
Damage score
Z 1,332,146
DC 1,719,772
Heal score
Z 1,676,251
DC 1,264,806
DeathBlow
Z 53
DC 73
I Love シンケンジャー!
侍戦隊シンケンジャーがついに終幕となりました。
これから、パパは何を楽しみに生きていけばよいのでしょう。
最初は子供が見ているのを、なんだこの格好悪い戦隊は、などと見ていたのですよね。
それがいつの間にやら、戦隊物にあるまじき深いストーリーにのめり込んでいました。
しかも、基本的に30分の1話完結なので、普通のドラマのだらだら感がないというのも素晴らしい。
俳優陣も、それぞれ個性的でよかったです。
のめり込むあまり、東京ドームに会いに行ったりもしてw
最後については、Mystyroseさんに申し訳ないので書きませんが、かみさんと2人してぼろぼろ泣いてしまいました。
この虚脱感は、また最初から見直すことにより、少しでも埋めようと思います。
ちなみに6月に、シンケンジャーその後というOVAが発売されるとか。
もっと早くしてよーw
Invade考察
最近、TotVL攻略に参加する機会が増えまして、Invadeする/されることも多くなりました。
Invadeされたはずが、待てど暮らせどDestが来なくて30分待ちぼうけとか、逆にInvadeしたらボス戦中で、何もしないうちにDest全滅>終了とか、まともな戦いにならないことも多々ありますが。
まともな戦いといえば、先日Vamp相手にinvadeをしました。
結果は1勝1敗。
現状、SCで最強premadeの1つであるVamp grpと互角に戦えたのは嬉しかったです。
今回は、脳筋IBなパパがInvadeについてだらだらと書きたいと思います。
1FG戦に関しては、DestのAricororistyさんのブログの、1FG戦の具体例に沿った素晴らしい考察が参考になります。
ほぼパクリじゃね?とか言わないで下さいね!
まず構成について。
1FGとなると、構成が大事になろうかと思います。
Z戦士の通常SCでの一般的構成は下記のような感じです。(括弧内は候補)
Tank2(SM・BS・IB)/DPS2(WH・SL・BW)/Healer2(WP・RP・AM)※1人はWPが望ましい
ただし、TotVLでのInvadeとなると、必ずしもこの通りではありません。
Vamp戦のときは、DPSはEng/BWという組み合わせでした。
お互いTotVL攻略を視野に入れているので、純粋なPvP構成、スペックではないことが多いというのもInvadeの妙というものでしょうかね。
次に戦術について。
まず、現状極めて有効戦術とされているBOMBですが、1FG戦ではSCやoRvRほど有効ではない気がします。
BOMBの基本は、BW/SorのAEを中心として、AEを持っているDPSが合わせることにより、GrpHeal量を上回るダメージを出して、同時に複数の敵を殺すということだと思います。
当然、人数が多ければ多いほど強力になります。
さらに、そこにCCやモラルを合わせて強化するので、いったんfarm状態に陥ると、打開が非常に困難です。
しかし、1FGだとせいぜい2〜3人のDPSしかいないので、これではAEでHeal量を上回るダメージを出力することは難しいでしょう。
最初のぶつかり合いではなおのことです。
ただ、そうは言ってもBW/SorのAEが強烈であることには変わりないので、全体へのダメージの底上げという意味では有効かと思います。
次にRDPSの立ち回りの難しさがあります。
TotVLでの戦いは、狭い通路と部屋で行われることが多いので、RDPSが十分な距離をとれないのと、視線が通りづらいことがあるからです。
例えば、BWやSor2〜3人が単体スペックでフォーカスすれば、大概の敵はすぐ墜ちると思いますが、その間に他の敵に容易に接近されて、蹂躙されてしまうことが想像されます。
また、通常SCにおいて、SHはHealerからすると非常に脅威となっていますが、通路に隠れてGHealをすることで、視線を切ることが可能です。
では、InvadeでのFG戦ではどのような戦術になるのかですが、基本はしっかりフォーカスして、素早く確実に一人一人殺していくということになるんじゃないでしょうか。
必要になるのは、短時間で殺しきるダメージです。
WH/WEが強そうですね。
また、相手を弱体化させることも必要になるでしょう。
この点では、現状Maraが最も優れているんじゃないでしょうか。
こういったMDPSを核として、Tank/DPSが確実にフォーカスすることが必須となりましょう。
あと、忘れてはならないのがStaggerです。
個人的には、なんでこんなUberなものを導入しちゃったかな、と非常に不満を持っています。
特に、意思統一が容易なFG戦では、Staggerの使い方をしっかりすれば、相当優位に立てると思います。
Healerを寝かして、その間にDPSを仕留めていく、もしくはTank/DPSを寝かして、その間にHealerを仕留めていく。
どちらもありと思いますが、HealerはかなりDisruptする確率が高そうなので、Tank/DPSを寝かす方が確実かもしれません。
フォーカスのターゲットですが、当然Healerになります。
Healerが全滅すれば、ほぼゲームオーバーですので。
基本は、硬いWP/DoKよりも、他のHealerを先に狙う感じですかね。
特に即rezのあるAM/Shmは最優先かもしれません。
狭い場所での戦闘になるので、kiteもしづらいでしょうから、Healerにとってはかなり過酷な戦闘といえるでしょう。
その他、TankのGuardは非常に有効なので、これを状況に応じて付け替えられる能力があると有利になりましょう。
パパが一番苦手なことですw
結局、InvadeというFG戦では、各人が自分の能力をしっかりと発揮して、ミスなく立ち回ることが要求されます。
BOMBという、ファジーな戦法は通用しないところに面白味があると言ってしまうと叩かれそうですが。
でも、SCなどやっていますと、DestのTank陣ってつまらなくないのかなあと思うんですよね。
もっとFG戦の場が増えて、個人の重要性が高い戦いができるといいなあと思います。
ただ、premadeが前提となるので、普段pugで遊んでいる人にとっては敷居が高くなるのが欠点ですね。
はい、結局Aricororistyさんのブログの劣化版みたいな記事になりましたとさ。チャンチャン